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ケースの中身

ばたばたしていてなかなか続きが書けませんでした。

楽器編、いよいよケースの中身です。

 

 

ケースを開けるとさらにケースが!

そしてそれを開けるとさらにケースが…という訳ではありません。

二重になってます。

 

このケース、本来はクラシックフルート用のケースですが、たまたまOlwellのフルートケースがほとんど同じタイプのケースだったのでそのまま入りました。

外はファイバー製で、防水という優れもの。

しかし、このケースの素晴らしいところはこの中のケースの下。

 

なんとホイッスルが2本収まるのです!

D管とC管が一本ずつ入るので、セッションなど特に特殊なローホイッスルが必要ない場合は、はこのケースだけでOK。

重宝しております。

 

さて、中のケースのさらに中については、また別のお話。

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コメント (2)

kayoco:

ライフルでも入ってそうですね。
スナイパーみたい・・・??

Kozo:

>kayocoさん
あ、でもそんなに大きくないのでライフルにはさすがに見えないですね。
ローホイッスルをたくさん入れているケースの方がライフルっぽいです。
空港でもちゃんとひっかかります。
また、イーリアン・パイプという楽器のプレイヤーの中には、本当にライフルケースを使っている人もいますよ。

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Comments

Kozo on ケースの中身: >kayocoさん
kayoco on ケースの中身: ライフルでも入ってそ

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Profile

豊田 耕三
Kozo Toyota Web

アイリッシュ・フルート、ティン&ロー・ホイッスル奏者。
現在、東京芸術大学大学院音楽教育研究室教育研究助手。
読売・日本テレビ文化センター講師(ティン・ホイッスル講座)。
都内アイリッシュ・パブ等で活動中。

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