緊急告知

2010年5月24日

ちょっこし緊急のお知らせです。

なぜ緊急かと言いますと、席が13席しかないからです。

その上、このトリオ、6/22より豊田が渡愛し、8月より高橋創がアイルランドに2年間留学するため、これを最後に当分見られません。

あっという間に埋まる可能性もありますのでご予約はお早めに。

自分の知り合いが最近開いたすごく落ち着く素敵なカフェです。
コーヒーが美味しい!
場所は溝の口の閑静な住宅街。

The Trio, The Irish
Live at Birdland Cafe
川崎市高津区溝口3-24-35

2010年6月13日(日) 15時開演(14時開場)

豊田 耕三(アイリッシュ・フルート)
高橋 創(ギター&バンジョー)
内藤 希花(フィドル)

チャージ: ¥2,000- with 1ドリンク

13席限定! ※要予約

予約;お問い合わせ:reserve@matt-f.com

告知blog記事

フライヤー

最新情報

UPしたてほやほや。

Bucks of Oranmore (Banjo ver.)

Farewell to Erin (Banjo ver.)

Bucks of Oranmore (Guitar ver.)

Farewell to Erin (Guitar ver.)

渡愛日程決まりました

2010年5月15日

なかなか更新できなくてすみません。

ここ数週間魅力的なライヴがいくつもありました。

シュトカプーも干川博君もライヴが終わって何日も経った今なお頭の中で音が回るようないい音楽を奏でる人達でした。

是非また一緒にやりたいですね。

さて、既にあちこちで告知はしていますが、blogでお知らせするのを忘れていました。

この夏ちょっと長めにアイルランドに行きます。

日程は06/22〜09/06になりました。

当たり前ですがこの間日本にいません。

ご迷惑をおかけするかもしれませんがご了承下さい。

アイルランドではフェスティバルやサマースクールを梯子します。

メインはアイルランド最大の音楽祭、フラー・キョールのコンペティション。

今年はタイトルを狙って6部門に参加する予定です。

既にフルートの2部門(スタンダード、スロー)は本選出場の確約が取れました。

どうなることやらの超極貧旅行ですが、やれるだけのことをやってきたいと思います。

そういう訳で日本でのライヴはしばらく無くなります。
また、8月にアイルランドで合流し一緒にコンペティションに出場する予定の高橋創君(ギター&バンジョー)はそのまま2年位アイルランドに留学するそうなので、彼とのライヴは当分見られなくなります。
なので今のうちにお見逃しなく。

6月はライヴが結構入ってきています。
決まり次第UPしていってますのでどうぞよろしくお願いします。

【サポート出演】干川 博 solo live

2010年5月8日

また当日になってしまいましたが、本日はシンガーソングライター干川博君のソロライヴにサポート出演します。

いい曲たくさんあります。

そして、ギターがべらぼうにうまい。

そんじょそこらのギタリストよりも彼の弾き語りの伴奏ギターの方が圧倒的にキレがあってうまいのはなんでだと思わずにはいられません。

初めてあった時の衝撃は忘れられません。

今日のライヴでは本人の希望もあってアイリッシュも何曲かやります。

サポート出演は今回が初めてですが、ここ何年かお互いずっといつかは一緒にやってみたいと思っていたのがようやく実現しました。

ぜひ一度お聴き下さい。

2010/5/8(土)

干川 博 solo live

ゲスト:豊田 耕三(アイリッシュ・フルート、ホイッスル、バウロン)、内藤 希花(フィドル)

場所:Restaurant & Live Music “BACK IN TOWN”

都営新宿線「曙橋駅」下車A2出口より徒歩2分・靖国通り沿い

住所:新宿区住吉町3-2 第2山田ビルB1

URL:http://homepage3.nifty.com/backintown/

TEL:03-3353-4655

OPEN:18:00

START:19:00~1st Set、20:30~2nd Set

CHARGE:\2100(+1drink+1food)(予約制)

豊田にご連絡頂ければひろし君経由で予約追加できるかと思います。

宜しくお願い致します。

連載記事の転載

2010年5月4日

転載すると告知していたメルマガでの連載記事を転載し忘れてました。

以下転載します。

■──────────────────────────────────


温かく、気のいいおじさんと仲良くなりました。

■                                                           豊田 耕三
■──────────────────────────────────

東京のアイリッシュ・シーンを語るというこの連載に相応しい内容かどうか
はちょっとわかりませんが、とてもタイムリーな話なので予定を変更して書き
たいと思います。

4/13、とある大物ミュージシャンが来日しました。
ボシー・バンドのメンバーとしてアイリッシュ音楽に革命を起こしたパディ・
キーナンです。
齢60にして初めての本格的な来日公演。
実は来日そのものは以前一度あったらしいのですが、大々的なものではなく、
また超短期で来日するやいなやとんぼ返りでカナダに行ってしまったというも
のだったそうで、今回ようやく初の大々的な来日公演になったということです。

さて、この来日公演で豊田は運良くパディと共演することになり、吉祥寺、
下北沢、大泉町、そして、プライベートギグの中津川と4日間に渡って、途中
他の仕事で抜けたりもしながら帯同してきました。
パディは一昨日東京に戻り、昨日は1日浅草や銀座、表参道等都内を観光。
この原稿を書いている今頃、再びオーストラリア・ツアーに戻るべく成田から
飛び立っていることでしょう。

そんな短い間に垣間見たパディの素顔も交えながら、思うところを書きたい
と思います。

今回の公演が客観的に聴いてどのようなものであったかは、自分には判断す
るすべもなく、実際に聴いて下さった皆様のレポートを待つより他はありませ
んが、聴いて下さった皆様が一様に感じておられたのではないかということが
一点あります。
それは音量のバランスの問題。

パディの来日公演でパディの音を聴きにきたのにパディの音が小さくて充分
聴こえなかった、こう思われた方が多々おられたのではないかと思います。
例えば吉祥寺の会場等は箱自体の特性で聴く場所によって全くバランスが異
なって聴こえるそうですが、それを差し引いてもパイプが小さいのではないか
という懸念は、実は共演していた自分達にさえありました。

ところが、このパディ・キーナンという人、自分の音が強く鋭く出ることを
とにかく好まない。
もっと柔らかく豊かな音で、もっと小さな音で。
スローチューンだけはリバーブをたっぷりと。
彼がサウンド・チェックの時に何度そう言ったかわかりません。
彼自身が選び奏でるパイプも驚く程音が柔らかく小さい。

そして、もう一つ驚かされたのが、彼が一人で弾きたがらず、とにかく皆で
一緒に弾きたがったこと。
あれだけ一人で弾けるのだからいくらでも一人で朗々と弾いて良さそうなも
のですし、もっと「俺の音を聞け」的な要素が強くても良さそうなものですが、
如何せん、彼は一人っきりで弾くことをとにかく嫌がり、そんな訳もあって、
当初吉祥寺と大泉町の二箇所だけのはずだった自分とフィドルの内藤希花の参
加が、あれよあれよという間に下北沢も、中津川もということになってしまっ
たのです。

そして、それについては最終日の打ち上げでパディと2人で話をしていた際
に本人から別の形で語られました。
彼曰く、一人で演奏するよりも4人で演奏することで初めて得られるドライ
ブ感が好きで、それをお客さんにも聴いてもらいたい、だからできるだけ4人
でたくさん演奏したかったのだと。

これを聞いて、パディよりずっとレベルが低いのにもかかわらず「俺の音を
聞け」的な部分が自分の中にあることを、豊田が本当に恥ずかしく思ったこと
は言うまでもありません。

彼はまた、下北沢のライヴの質疑応答で、トラベラーズ・スタイルについて
説明する時に、自分がトラベラーの家に育ったことに触れ、トラベラーの生活
をしている人間から出てくる音や雰囲気は、定住者のそれとは自然と異なる、
そういう意味では自分のパイプはトラベラーズ・スタイルだし、そういう風に
音楽には人生が滲み出てくるものだという趣旨の話をしていました。

まさしくその通りで、彼程温かく人間的なパイプを演奏する人を自分は他に
知りません。
奇しくもおおしま氏が熱いパイプという表現をされていますが、なるほど的
確かもしれません。
パディの演奏は例えばデヴィ・スピレーン等と比べて非のうちどころもない
完璧な演奏というのでは決してないですが、何とも言えず聴く人を、共演者を
ほっとさせ、温かい雰囲気で包み込んでしまう独特のキャラクターがあります。
一緒に演奏していると本当に心強さを感じるのです。

その演奏に滲み出る人柄の良さ、それこそが今回の来日公演で一貫してあの
ようなサウンドを求めたパディの根幹であり、また彼の音楽の基本的な方向性
だったように思われます。
そして、それは元々一般家庭でユニゾンで演奏してきたアイリッシュという
音楽のまさしく原点を垣間見せてくれるものだったと思います。

パディ・キーナンという人は、野獣と呼ばれたボシー・バンドの強力なパイ
プ奏者のイメージとは裏腹に、実に気さくで、実に温かく、子供っぽいところ
をたくさん残した本当に珍しいくらいいい人で、天下のパディ・キーナンと共
演したというよりは、何だか気のいいおじちゃんと仲良くなりました、そんな
印象を抱かせる素敵な人でした。

こくち、とくにだんさぁのみなさま

2010年4月23日

えーと、まずはパディ・キーナン来日公演にお越し頂いた皆様、ありがとうございました。

パディは昨日オーストラリアツアーへと戻って行きました。

今回の公演についてはちょっと書いておきたいことがあるのですが、アイリッシュ関係のメール・マガジン、クラン・コラで書きましたので、今日か明 日の発行が済み次第、こちらにも転載しようと思います。

さて、告知です。

今週土曜日、明後日ですが、小川町~御茶ノ水辺りでライヴがあります。

ダンサーの皆様!広いらしいので踊れます!

そして初の試みですが、もし8人以上揃いましたら、O’Jizoのライヴのセットの中にBBJigのセットダンスを組み込んでしまおうと思ってい ます。

踊りたい方、是非!

そして二つのバンドのライヴ終了後セッションになだれ込むことになりそうなので、そちらでももっと色々踊れるかと思います。

かようなリアルタイタニック的なダンスが見たい方も、純粋に音楽を楽しみたい方も是非遊びにいらして下さい。

●Irish Music Live
日時:4月24日(土) 18:30開場 19:00開演
場所:Live Bar Case#1(神田小川町)
東京都千代田区神田美土代町11-2 第一東英ビルB1
Tel:03-3259-5082
http://www.ab.auone-net.jp/~caseone/

◆O’Jizo
豊田 耕三(Irish Flute&Whistles)
長尾 晃司(Guitar)
内藤 希花(Fiddle)
中村 大史(Bouzouki & Accordion)

◆Irish Mountain Jamboree
さいとうじゅんこ(Irish Flute,Whistles)
武田 良平(Bouzouki,Vocal)
三上 紘司(Bodhran,Fiddle)
山崎 “規夫” 熊五郎(Fiddle,Mandolin,Chorus)

Charge:1600円(プラス1drink)

げげげ、だんす

2010年3月31日

今日のゲゲゲの女房はちょこっと笛が出てました。
モロッコの映画の話のバックで。

さて、明日はダンス可能物件です。

ご要望ありましたらライヴ途中でも直ちに弾きやめてダンスの伴奏を致します(実際に演奏中にリクエストが入ったことはこれまでにはありませんが…。)

ダンサーの皆様ぜひぜひ。

2010年4月1日(木)
・ダブリナーズ アイリッシュパブ 新宿店
03-3352-6606
「Trio Live」
20:00~23:00
豊田 耕三(アイリッシュ・フルート)
高橋 創(ギター&バンジョー)
内藤 希花(フィドル)
http://www.dubliners.jp/shinjuku/index.html

れこーでぃんぐ、れっすん、げげげ、きちじょうじ

2010年3月29日

昨日は朝マジマロさんというシンガーソングライターのレコーディングに参加してきました。

松山千春とさだまさしと小田和正を足して3で割ったような、味のあるきれいな高い声の持ち主。

収録後も頭を歌が回るいい曲が何曲もありました。

その後カルチャースクールのレッスンへ。

この日は3ヶ月のタームの最終回でゲストを呼ぶ日。

今回のゲストはピアノ、ホイッスル&フルートの野口明生君。

彼のピアノはとてもいい。

もっとピアノとサシで色々やってみたいですね。

夜は新しく始まるグループレッスン。

全員が28歳、その日初対面の人もいた不思議なグループ。

でも、皆さん素直で筋が良く、面白くなりそうです。

日付変わって本日はNHKの朝の連ドラ「ゲゲゲの女房」スタート。

寝ぼけ眼で見てましたが多分今日は自分の笛は出てません。

いきなり幼少時代にさかのぼったので茂さんも当分出ないでしょうし、

しばらくは聞けないかもしれません。

それにしても、作曲の窪田ミナさんは本当に作風の幅が広いようです。

自分が吹いた曲だけでもかなりバラエティに富んでいたのに、

今日の劇中でもまぁ出てくる出てくる色んなジャンルという感じです。

おまけに早速妖怪も登場してドラマとしてもかなり面白そうですね。

さて、今夜は吉祥寺。

噂の中村の超美しいアコーディオン初お披露目です。

ぜひどうぞ。

3/29(月)

「キの音イキの根vol.2」
http://horiuchikan.com/kinoneikinone.html

@吉祥寺 MANDA-LA2
http://www.mandala.gr.jp/man2.html

open 18:30 / start 19:00

adv. ¥2000+drink / door ¥2500+drink

【出演】
堀内幹(ひとり民族バンドサウンド)
http://horiuchikan.com/

OCCURPOO(ピアノボーカル&ドラムduo)
http://web.me.com/junokumura/OCCURPOO/OCCURPOO.html

ヨシダダイキチ(シタール)
http://www.myspace.com/yoshidadaikiti

O’Jizo(出演は1番めです)

堀内幹さん主催のライブイベントに出演します。是非!
前売りは直接メッセージくだされば対応させていただきます。

せんぱと、ぼいす

2010年3月17日

ちょっと間違えると廃人になり兼ねない位忙しい時期が続いてますが、昨日今日が比較的緩くて何とか復帰です。

今文献レビューのために読んでいる世阿弥の伝書研究の本が自分には非常に面白くて、特に精神と肉体のバランスの取り方に大きく貢献してくれているのですが、この新しい感覚への不慣れのせいなのか、気が付くと肉体はまだ余力があるのに精神力が先に空っぽになってしまうということが朝から晩まで演奏を二日間といった超長丁場で出てきて、ちょっと自分でびっくりしています。
今までは先に肉体が参っていたので。
演奏自体は今までよりもずっと楽に面白くという感じになってきているので、なおさらびっくりするんでしょうね。

さて、明日というか今日はセントパトリックスデー当日。
赤坂のダブリナーズで演奏します。
いかに踊りやすく旋律を奏でるかを追求している3人の組み合わせで、パブ店内も広いので、踊りたいダンサーの皆様は是非どうぞ。
いくらでも伴奏致します。

3/17(水)
19:30~
赤坂ダブリナーズ
豊田 耕三(アイリッシュ・フルート)
高橋 創(ギター&バンジョー)
内藤 希花(フィドル)

ミュージックチャージフリー

それから自分が所属する詩と音楽のコラボレーショングループ、VOICE SPACEからCDが出ます。
その名も「声のまぼろし」。
名曲揃いです。
11曲入って¥2000。
送料をご負担下されば郵送も承ります。
豊田に直接メールを下さい。

そしてそして、もっと簡単に手に入れる方法があります。
それは明後日じゃなくて明日のVOICE SPACE東京公演「東京インスピレーション」に来て頂くこと。
会場でお買い求めいただけます。
この「東京インスピレーション」、他に3つのユニットが参加するのですが、このうち二つはVOICE SPACEのメンバーが所属する別のユニット。
そして、そういう訳でO’Jizoも参加します。
一粒で二度美味しい公演です。
そもそもVOICE SPACEが東京で公演をすること自体なかなか無いので、この機会に是非どうぞ。
チケット取り置きもできます。
その際は豊田までお気軽にどうぞ。

3/18(木)
VOICE SPACE 企画 Live
<東京インスピレーション>
ハイブリッドな音楽集団による一夜限りの饗宴。

・VOICE SPACE
・表現(hyogen)
・古川麦
・O’Jizo

18:00~開場、18:30~開演
全席自由 1500円

地図などはこちらのスケジュールから。
http://www.kozo-toyota.com/

ICF、倉敷、3月

2010年3月4日

まずは2月の後半、Intercollegeate Celtic Festivalが無事に終わりました。

発案からたった数ヶ月、開催決定からわずか1ヶ月半で当日を迎えるという暴挙に出ましたが、大成功に終わりました。

学生ばかりが集まって、昼間は楽器やセットダンスのワークショップ、夜は交流会やセッション、ライヴとぎっしりの3日間。

普段楽器しかやらない若い連中が、せいので一斉にセットダンスを始めるとここまで盛り上がるのかという想定外の展開でした。

色んな人が口々にダンスが楽しかった、また踊りたいと言い、また、お陰でダンスの伴奏にも、ダンス・チューンそのものにも一層興味が湧いたようです。

g-celtは全員が伴奏ができて踊れるサークルへの大きな一歩を踏み出したように思います。

今回は残念ながら急な開催で首都圏の大学の学生のみの参加となりましたが、次回は早い内から連携を取り合って遠方からの参加者を増やしていきたいと思います。

さて、自分はICFの最終日だけ一人抜けて、倉敷へ。

第5回倉敷インスピレーションの公演で、自分が所属する詩と音楽のコラボレーションの集団、VOICE SPACEは、谷川俊太郎さん・賢作さん親子と共演しました。

こちらはVOICE SPACE史上、そして倉敷インスピレーション史上最も大きな成功を遂げて幕を閉じました。

正直今回は個人的に結構不安な部分もあったのですが、昼公演夜公演とも完売、どちらも400人近いお客様が本当に熱心に耳を傾けてくれました。

翌日届いたアンケートの量が多いこと!

嬉しいお言葉もたくさん頂きました。

そして、気付けば3月。

アイリッシュ業界はセントパトリックスデー関連イベントで最も忙しい時期になります。

早速本日からライヴがあります。

★はお店の状況によってはダンスが可能なライヴ。ダンサーさん歓迎!

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3/4(木)20:00~

【Trio】ライヴ★

新宿ダブリナーズ

豊田 耕三(アイリッシュ・フルート)
高橋 創(ギター&バンジョー)
内藤 希花(フィドル)

ミュージックチャージフリー

爆発的成長を遂げる3人組のライヴ。先月とは別物。

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3/7(日)

19:00オープン 19:30スタート
【Duo】cafe gieeライヴ
cafe giee@国分寺
http://giee.jp/
東京都国分寺市本町2-3-9 三幸ビルB1
042-326-0770
JR国分寺駅 北口より徒歩三分です。
「ミュージックフェア」
\1500+1ドリンクオーダー
出演(出順もこれで):
①「グリコのおまけ」<スティールパンとウクレレと歌の女性グループ>
②「豊田耕三(アイリッシュ・フルート)・高橋創(ギター&バンジョー)デュオ」
③ストリングス倶楽部<ジャグ系バンド>

しっとり聴かせるデュオライヴ。

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3/13(土)

【O’Jizo】エーリッシュ・オダウダ ワークショップ&ライブ★

ゲートシティ大崎Aホール

1pm-2:30pm
ビギナー向けステップダンス
ビギナー(初めての人含む)向けワークショップ
1500円

2:30pm-4pm
ビギナー向けケーリーダンス
1500円

4pm-5pm
音楽とダンスのデモンストレーション
演奏:O’Jizo
無料
エーリッシュがチャンピオンのダンスをお披露目いたします!音楽は人気の新進バンドO’Jizoが若々しく力強い演奏を提供。他のダンスも見られます。

http://www.ailisodowda.com/jindex.shtml

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3/13(土)20:00~

【O’Jizo】渋谷ダブリナーズ ライヴ★

ダブリナーズ@渋谷

豊田 耕三(Irish Flute & Whistles)
内藤 希花(Fiddle)
長尾 晃司(Guitar)
中村 大史(Accordion, Bouzouki)
ミュージック・チャージ・フリー

アイリッシュにもまねできないスローチューンとグルーヴ感抜群のダンス・チューンで盛り上がるO’Jizoのライヴ。

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3/14(日)19:30頃~

【Paddy Field】渋谷ダブリナーズ ライヴ

Paddy Field
Jim Ediger (fid, acc)
Paul Gilson (guit)
Scott Van Dusen (mando)
Kaoru Nakajima (fid)
Kozo Toyota (fl, whis)
ミュージック・チャージ・フリー

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3/16(火)20:00~★

Almanac House アイリッシュ・ミュージック・セッション

Almanac House@市川

アイリッシュ・ミュージックのオープン・セッション。
ホスト
豊田 耕三(Irish Flute & Whistles)
内藤 希花(Fiddle)
武田 良平(Bouzouki & Vocal)
※普通のアイリッシュ・パブと違ってドリンク単価が安い分、ミュージシャンもテーブルチャージ¥300+参加費¥500、計¥800のチャージがかかります。

とても贅沢な環境のミュージシャンのためのセッション。ダンスも行けると思います。

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3/17(水)20:00~★

【Trio】ライヴ

赤坂ダブリナーズ

豊田 耕三(アイリッシュ・フルート)
高橋 創(ギター&バンジョー)
内藤 希花(フィドル)

ミュージックチャージフリー

センパト当日はこちらで。ダンスも十分踊れるスペースがあります。とにかく旋律のリズムが立つ三人組。

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3/18(木)

【VOICE SPACE】【O’Jizo】東京インスピレーション

中目黒GTプラザホール

VOICE SPACE 企画 Live
<東京インスピレーション>
ハイブリッドな音楽集団による一夜限りの饗宴。

・VOICE SPACE
・表現(hyogen)
・古川麦
・O’Jizo

18:00~開場、18:30~開演
全席自由 1500円

チケットご予約は豊田まで。

滅多にないVOICE SPACEの東京公演に何と対バンとしてO’Jizoが登場!

VOICE SPACEはCDも発売!お見逃し無く。

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3/20(土)20:30~

【Trio + N】ライヴ★

イングリッシュ・パブ ガリヴァー@八王子

豊田 耕三(アイリッシュ・フルート)
高橋 創(ギター&バンジョー)
内藤 希花(フィドル)

+長濱 武明(バウロン)

ミュージックチャージフリー

落ち着いた雰囲気のいいパブです。料理も美味しい模様。店員さんが素敵。

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3/21(日)

2010年 セント・パトリックスデーの集い★
日程:2010年3月21日(日)
会場:ザ・ラウンドストーン(The Roundstone)
東京都品川区東品川2-3-10 シーフォートスクエア2F
TEL/FAX 03-5796-2848
会費:Part I :1,000円 Part II :3,000円
※参加希望の方は3月14日(土)までにお申し込みください。
申込み・問合せ:日本アイルランド協会事務局
TEL/FAX 03-3308-5498
E-mail: mori-mcelwain@mtg.biglobe.ne.jp(@は小文字)

プログラム
13:00~ 受付
13:00~18:00 展示・販売
【PartⅠ】
13:00~14:00 2009年度日本アイルランド協会総会
14:00~15:00 ティータイム  Food&Drink / Irish Dance & Music
◆Dance : CCE Japan
◆Musicians : 豊田耕三・内藤希花・高橋創・長濱武明
15:00~16:00 ワークショップ
「アイルランド文学上演へのアプローチ ~ある演出家のワークショップを通して~」by 貴之新
16:00~16:30 Irish Dance & Music 『Shall we Irish dance?』
16:30~17:15 演劇上演  「霊験の彼方(Wonderworking and Beyond)」
17:15~17:45  Irish Dance & Music
【Part II 】
18:00~20:00 懇親会
Irish Pub & Food / Irish Dance & Music / talk and talk

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3/24(水)20:00~

【Paddy Field】渋谷ダブリナーズ ライヴ★

Paddy Field
Jim Ediger (fid, acc)
Paul Gilson (guit)
Scott Van Dusen (mando)
Kaoru Nakajima (fid)
Kozo Toyota (fl, whis)
ミュージック・チャージ・フリー

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3/29(月)

【O’Jizo】ライヴ

MANDA-LA2@吉祥寺

■堀内幹企画『キの音イキの根vol.2』

日時:2010/3/29(月) 18:30open 19:00start
料金:前売\2000+1drink / 当日\2500+1drink
場所:吉祥寺MANDA-LA2( http://www.mandala.gr.jp/man2.html )
〒180-0003 東京都武蔵野市吉祥寺南町2-8-6
TEL/FAX: 0422-42-1579
(問)info@horiuchikan.com

出演:
O’Jizo  http://www.kozo-toyota.com/ojizo/
卓越したテクニックで揺さぶるアイリッシュミュージックの若き精鋭達

OCCURPOO  http://web.me.com/junokumura/OCCURPOO/OCCURPOO.html
ポップでパンク、そしてミニマルなピアノボーカル&ドラムデュオ

ヨシダダイキチ  http://www.myspace.com/yoshidadaikiti
演奏から作曲、プロデュースと多才なシタール奏者
インドのラーガをベースにループ/ノイズ/即興

堀内幹  http://horiuchikan.com/
ギター、無間棹、足踏み、歌で希求するひとり=民族の音楽

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3/30(火)20:00~

【O’Jizo】Seamus O’hara セッション・ライヴ

Seamus O’hara@目黒

豊田 耕三(Irish Flute & Whistles)
内藤 希花(Fiddle)
長尾 晃司(Guitar)
中村 大史(Accordion, Bouzouki)
ミュージック・チャージ・フリー

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~ 22:30 【Duo】cafe gieeライヴ – 東京都国分寺市本町2-3-9

【Duo】cafe gieeライヴ
3月 7日 (日), 19:30 ~ 22:30
場所:東京都国分寺市本町2-3-9 (地図)
作成者:ozoktoyota@gmail.com(管理者: Kozo

今夜は渋谷へ

2010年2月13日
一応こちらでもお知らせ。
本日は渋谷でセッションライヴです。
なんだかたくさんのようです。
どうなるのかさっぱりわかりませんが(笑)
アイリッシュナイト@渋谷SUNDALAND CAFE
2月 13日 (土) 19:00 OPEN 19:30 START
SUNDALAND CAFE@渋谷 (地図)
新春特別企画!
都内を中心に活躍する4つのアイリッシュバンド O’Jizo / MIP / Waits / Tricolor メンバー集結のスペシャルセッションライブ! フィドル、ギター、ブズーキ、バンジョー、アコーディオン、 コンサーティーナ、フルート、バウロン。 アイリッシュならではの多彩な楽器が織り成す生音の響き。 クラシックとは一味違う躍動するリズムとグルーヴ。 そして日本人の琴線に響く哀愁のメロディ。 すべてが絡み合いながらトランスの螺旋へと誘われる感覚。 酒と料理とアイリッシュ音楽の喧騒に酔いしれる夜。 あのタイタニック三等客室のReal Partyへようこそ!
THE IRISH NIGHT 1st
チャージフリー [キャッシュオン & 投げ銭制]
member
大渕愛子:フィドル from MIP
下田理:ギター from Waits
豊田耕三:フルート、ホイッスル from O’Jizo
内藤希花:フィドル from O’Jizo
長尾晃司:ギター、バンジョー from O’Jizo,MIP,Tricolor
中村大史:アコーディオン、ブズーキ from O’Jizo,Tricolor
中藤有花:フィドル、コンサティーナ from Tricolor
山口幸孝:フィドル from Waits
& トシバウロン:バウロン